プレミア・リーグのマンチェスター・シティを買収したタクシン君。
タイでは犯罪者のままです^^;
「取得された土地の評価額は当時21億バーツ(約80億円)だったが、ポチャマン夫人は7億7200万バーツ(約30億円)という低価格で取得」
差額は13億2800万バーツ(50億円)ですよね。
「裁判となり、3つの罪で有罪が確定した場合には、タクシン夫妻は最高13年の実刑に加え、それぞれ最高20万バーツ(約75万円)の罰金」
えー?
何で、そんなに罰金が安いんですか??
「公判請求が受理された場合、第1回公判には夫妻の出廷が必要」
って、帰ってこれるんですか?
タクシン夫妻の弁護人
「最高裁の決定を待ってからわれわれは帰国を判断する」
判断するって、帰らないかもしれないんですか?^^;
「帰国すれば前首相の身の安全が保証されない」
確かに、帰りづらい雰囲気ではありますが…。
「タクシン氏が出廷しない場合、公判手続規定によって最高裁が訴えを棄却する可能性もある」
それって、起訴に何か意味あるんですか?
「今回の起訴に先立ち、タイの資産調査特別委員会は別の汚職容疑に対する捜査の一環として、タクシン氏と家族の口座を凍結」
「凍結された預金は総額529億バーツ(約2000億円)」
でも、公式にマンチェスターCの買収が決まった席上では、「2億1000万ドル(約260億円)を確保している」と言っていたんですよね^^;
20万バーツ(約75万円)×2=40万バーツ(150万円)。
痛くも、痒くもないでしょう。
限りなく、意味がないと思います。
タクシン君には、あまりに軽すぎる罰です。
もしかしたら、出来レース?^^;
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